わあ!なるほどちょうなっとく!こういうパンツをはいてる人がいたので、わあパンツ柄だ!と思ったのです
http://iquiteontheiphones.blogspot.com/2010/03/underwear-iphonera.html
っていうかこのパンツちょっと欲しいですよ。
勝負パンツとして女性にスワイプしてもらうんですね。
一言一句違わず同意すぎる意見に吹いた。あれ、私自分に拍手送ったっけレベル。あるとの話題が出たので、書き込ませて頂きます
私はパープルの作品は10本以上やっていますが、その中でも一番好きです
原画担当した、岩崎さんの最後の作品となったので思い出補正もありますが
人によっては退屈とか、地味すぎて印象に残らない。と評価される方も
いるかと思いますが、しっかりした日常描写を通じて、主人公とヒロインの
距離が縮まっていく関係が、とても丁寧に描かれており、告白前後の雰囲気作り
付き合った後の展開(お弁当作ってもらったり)とか、何度も一緒に帰ったりなど
これほど身近に感じられるような恋愛のシチュエーションを詰め込んだ作品も珍しい
余談ですが、Rosebleuの「氷華の舞う空に」は、あるとのシナリオライターの
一人である、守屋天さんが担当みたいなので、どういう作品になるか気になります
ただ、残念な事に、このメーカーはユーザーに対する姿勢が、あまりよくないので
(TINYの分割やら、Stellar☆Theaterの手抜きFDとか)不安な要素が大きいです...
全くもって本当にその通り。あるとはあれこそがPurple珠玉の恋愛ゲームだと言える、と私としても
確信してやまない作品です。目立ってないのが本当に勿体無い。
守屋さんについてはどうなんでしょう・・・あると以外だとステラシアターをあごバリア氏とともに
書いてましたが、あちらの印象がさほどよくないので正直判断し難いですね。
あとまぁやっぱりメーカーのスタンスが。救えないんでどうにも。
絵も雰囲気も嫌いじゃないんだけど・・・釈然としなくて腹立ちますわ(笑)


















